深い眠りから覚め、トイレで昨夜から入れていたアナルプラグを抜き、ウンチをしたあとに、換えのアナルプラグにローションを塗って、アナルに収めます。
ここ数年続く日課です。
子供達を学校へ送り出し、家に戻ると夫が下着姿で玄関まで出てきました。
『おかえり』夫はそう言うと
私を抱きよせ、玄関でキスしてきました。
鍵はかけてるけど、誰かに見られそうでドキドキです。
夫は、気にもしていないようで、舌で私の唇を愛撫します
ネチョ… ネチョ…
私も衝動的に、夫の口を愛撫するようにキスしました
熱い息を交わしながら、ネバネバの舌を絡めあいながら
ハァハァと私と夫の息が荒くなってくると
夫は私を強く抱きしてきました
私を抱き寄せた夫の身体は、すでに興奮していて密着すると、夫のチンポはモッコリして、私のオナカを押すようにグイグイしていました。
私は夫の唇から離れ、夫の足元に膝まづいて、目の前にあるパンツをワクワクしながら降ろしました。
すると、、、
黒いチンポがグイーンとはじき出されるように飛び出し、私の目の前でそり立ちました
先っぽからは真っ赤な亀頭が、包皮から顔を出し尿道はキラキラ光っています。
舐めあげてみると、亀頭の先から私の口まで糸を引いていました、液体を舌に乗せ味わってみると、少ししょっぱいです^^
チンポはさらに堅くなったようで、被っている皮の表面からでも、亀頭のカリの部分がハッキリ見えています。
唇を亀頭に寄せながら、チンポを握った手で皮をめくり、めくれた皮を追うように唇で亀頭を包んでいくと…
『うーん』
と夫が気持ちよさそうに喘いで声を出します
私の口の中に納まった夫の亀頭は、汗のような男臭いような味がして、口がふさがっているので鼻で息をしていると、鼻腔をツーンとしたチンポの匂いがします。
それだけで充分オナできそう。
チンポが私の唾液でふやけるくらいフェラチオすると、夫は私を四つんばいにさせ、後ろに回るとアナルに挿入されているプラグをゆっくり抜き始めました。
「あ、、」
わずかに引っ張られる感触がアナルに快感を与えます。
ぐっっと強く引かれると、グググッとアナルが大きく開き始め、すごい圧迫感のあとズルッという感触で抜けていきました。
『リサ。ポッカリ口をあけてると中まで見えちゃうぞ』
夫が冷やかすように言います
「おねがい!チンポでふさいでー」
そう懇願すると
『じゃぁリサの欲しがってるチンポを入れようか』
夫はそう言うと
オマンコに入れてきました
「あ?!」
「ちがう」
そう私が訴えると
『ローションの代わりだよ』
と、言いました
でもオマンコに挿入されたチンポは、奥まで掻き分けるように入ってきて気持ちよかったぁ
何度か挿入を繰り返し
私が感じ始めると、夫はチンポを抜いてしまい
代わりにバイブを入れてきました
『これも好きだろ?』
「うん。」
そう私が答えると夫はバイブのスイッチを入れました
ウーンという機械音
「あああん、ああっ」
夫の目の前でバイブで感じる事に、いつもよりオマンコを濡らしていました
股の下を覗くと、ヌルヌルしたジュースが、トロトロと太股を伝って落ちています
『じゃ、お尻にはチンチン入れような』
そう言って夫はアナルにチンポを挿入してきました
スムーズにアナルを通過していくチンポですけど、快感に変わりは無く、オマンコをバイブで感じながら、アナルへの挿入に快感を感じていました
根元まで深々とチンポを入れてもらって、深く挿入を繰り返され
「いい!オマンコイク!オマンコイク!」
恥ずかしい事を言いながら、ジュースを飛び散らせ、何度もエクスタシーを向か、夫の精液を直腸にタップリ出してもらいました。
アナルでいった夫のチンポは、私が綺麗に舐め汚れを取ってあげました^^
今日もおつかれさま。
テーマ : 人妻・熟女 - ジャンル : アダルト
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