お昼から出かけて、S叔父の所へ行ってきました。
叔父が仕事をしている部屋の奥にある仮眠室がプレイルームで、シャワーもトイレもあり、天井には私を吊り上げる為の金具まで装備しており、この部屋には全ての道具が揃っています。
部屋に入るとパンツを脱ぐように命じられ
私はスカートをめくり上げパンツを脱ぎます。
パンツを脱ぐとガターベルトとストッキングだけ身につけた
いやらしい格好になりました
そして目隠しをされ
四つんばいにされる、アナルに冷たいものがあたり
それがアナルに挿入されると冷たい液体がチューと
入ってきます
『リサ、浣腸だけで、もう濡れてきたんじゃないのか?』
そういって叔父がオマンコのワレメに指を這わせると
「はぁ〜ん」
それで感じてしまいます
でも指がオマンコの入り口をいじると
ピチャピチャ音を立てているのが聞こえ
すでに自分が濡れていたことに気づきました。
浣腸液を全て注入されるとアナルプラグというもので
アナルに栓をされました
何度もアナルセックスを経験するうちに市販で
一番大きいサイズのものでもスムーズに
挿入できるように拡張されているんです。
わずかに便意がこみあげ始めている時
叔父は私に首輪をつけ部屋の中を散歩させます
散歩しながら、前回叔父とセックスした時の感想や
夫とのセックス、セフレとのセックス
そしてオナニーの報告をします。
完全な防音を施された室内で
叔父は報告するたびにスパンキングしてくれ
お尻がジーンと火照ります。
3週目にはオマンコからジュースが流れ
太股を濡らしているのがわかりました。
報告が終わると椅子に座った叔父の
チンポを許しが貰えるまで御奉仕します
途中で背中で両手両足を結ばれ吊り上げられ
さらにフェラを続けます
便意は限界まで来ていて体中から
汗が吹き出ているのですが
叔父は立ったままチンポを突き出し
私の身体を前後に揺らしながら
強制的にチンポを喉の奥まで突き入れました
何度か吐いて床を汚しながら
呼吸を整えフェラを続けていると
やっと許しを貰え
吊り縄を緩められ足を解いてもらいました
爪先立ちのガニ股の姿勢になりながら
用意された便器にウンチを溢さないように
アナルで狙いを定めアナルプラグを
抜いてもらいました
抜こうとした時点で
ピュピューと液体がこぼれ
完全に抜くとドボドボと吹き出てきて
最後には恥ずかしい音を出しながら
腸の中のものが押し出されました
肩でハァハァと息をしながら
私は汗まみれになってました
叔父は優しく私の汚れた部分を綺麗に拭いてくれて
誘われるまま器具に寝ました
器具はM字開脚に寝れるように固定できるもので
産婦人科にあるような感じです
『頑張った御褒美に洗浄してあげるぞ』
そう言って点滴を吊るすような器具を出して
腸内洗浄のイリガートルという道具をつるし
管をアナルに挿入します
今度の液は少し生ぬるく、とても気持ちよかった
そしてバイブを持ってくると
『オマンコがベトベトになって欲しがってるぞ』
そう言いヌルヌルと挿入しました
熱くなって敏感になっているオマンコは
膣の中に挿入されるだけで震えるように感じてしまい
「ああ〜」と悦びの声を出していました
叔父はバイブを入れると股に縄を通し固定し
バイブのスイッチを入れました
「はぁ、はあん、あ、あああ」
叔父はバイブに感じている私を置いて
私の寝ている器具を鏡張りの衝立で囲うと
隣室へ仕事に戻りました
バイブのうねりと振動に感じている間にも
チュルチュルと液体が腸の中に注がれてきて
お腹が膨張する感じがします
横を見ると鏡に顔を紅潮させながら感じている
いやらしい自分の顔が写っています
頭を少し上げてみるとオマンコはふっくらと
充血し肥大しながらバイブを咥えて
ジュースが溢れていました
腰を少し動かすと微妙にバイブの角度が
変わりオマンコを締めると僅かにバイブが
前後に動き快感が身体を熱くします
誰も居ない部屋で縛られている私は
バイブに酔いながら独りで腰を振って
叔父が帰ってくるのを待ちわびながら
悶え何度かイキました。
やがて腸内洗浄液はおなか一杯に注入され
1リットル以上も入った頃に叔父が戻ってきて
汗でびしょ濡れになった私を見て微笑むと
黙ってアナルに挿入された管を引き抜き
クスコを差し込みました
アナルが裂けそうなくらい挿入され
悲鳴を上げるとクスコを開かれ
ビシャッー
という音と共にお腹イッパイにたまった
黄色い液体が吹き出て
私はやっと開放感を得ることが出来ました。
空っぽになった直腸に
叔父さんは熱いチンポを入れてくれて
2回、直腸の中に出してもらって
最後は叔父のチンポを私が口で綺麗にしました
テーマ : アナルSEX - ジャンル : アダルト
コメント
コメントの投稿
トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)